2、市販のキス釣用片天秤を使い、ハリスがカゴと道糸から少しでも離れて飛行するようにした。 3、ハリスは2ヒロで、ガン玉等を一切付けずにシンプルにした。 4、着水する直前で糸を止めて引っ張り、ハリスがターンオーバーして着水するようにした。 以上のようにしてからは、多く サビキの下に天秤を付ける 次に、短くしたサビキ仕掛けの下の、通常はカゴを付ける位置に、天秤を付けます。 私はキス釣りもするので、キス釣りで使う天秤を流用しています。 こんな奴です。いろいろな種類がありますので、お好みでどうぞ。 だからこそ、私は極力大きなカゴを使用し、撒き餌を効かせる工夫を行っています。 因みに上記はカゴ釣りの量ですが、巨大なカゴを使う 天秤フカセ釣りの場合、朝6時から昼1時まででオキアミ5枚 は余裕で使い切ります。
ジェットカゴ遠投仕掛け
